2009年12月29日 (火曜日)

トヨタ800

トヨタ800
昨日は今年最後の宿泊

携帯も届かない山奥の宿に、昔懐かしいトヨタ800が現役で置いてありましたw(゜o゜)w

あるところにはありますねo(^-^)o

では私は東京まで一気に500km移動します♪

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2009年3月13日 (金曜日)

そして

そして
ここの素晴らしいことは真正面の目線でも見られる通路があるところ♪

見上げてみるのと印象が変わるよね(^^)

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表情

表情
最近渋谷を通ることが多くなりました

この絵は色々な表情が角度によって変わってみえるのです

太郎さんはやっぱりスゴいね(^^)

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2008年12月21日 (日曜日)

数寄屋橋

数寄屋橋
今朝は数寄屋橋まで戻ってきました。

ここにも岡本太郎の作品があるのです。
この塔は「若い時計台」

製作年は私の生まれ年の1966年!

私と一緒に時間を過ごしていますo(^-^)o

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2008年12月 4日 (木曜日)

岡本太郎

岡本太郎
新たな開発作業のため東京に戻りました。
渋谷経由吉祥寺に向かう通路に、岡本太郎先生の絵が掲げられていました。
東洋のゲルニカの迫力はスゴい(@_@)

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2006年3月15日 (水曜日)

岡本太郎

Cimg3023 銀座に来ている。私は銀座に行くときは山手線で有楽町で降りて歩いていくのだが、数寄屋橋の交差点の信号を渡ったところに公園がある。いつも前を通りながら気になっていたのだが、そこに岡本太郎先生のオブジェがあるのだ。大阪万博と、ビール会社の屋上にあるものをくっつけたような感じなのだが、それがなんとも見ていて飽きない。

岡本先生には私の周りでよく合う人が多かったのだが、青山墓地にいたときも、沖縄竹富島にいたときも、出逢った誰もが異口同音に彼の独特の目とポーズが印象的だったという。左手を上げてカッとしているポーズは、この像もその雰囲気を醸し出している様に思う。芸術は爆発だ!と仰った言葉がまだ耳元に残る。

彼の作品を見ていると本当に人は生まれ変わってくるんだなあということが直感的にわかる。その芸術の根底にある縄文の息吹が3000年の時間を超えて現代によみがえり、見るものをまたその当時の頃に引っ張り込んでくれる。心の奥にある躍動感を思い出させてくれるのだ。

そう思ってもう一度この作品を見ていたら、岡本太郎記念館にちゃんと収蔵してあって「若い時計台」という。製作は1966年と私の生まれた年である。いやいや、またまた当たりました(^-^)v

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