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2009年4月 3日 (金曜日)

ビジョン

いつも私の過去生をみることができる人からまた連絡がはいりました♪

今回のビジョンはインカ。

チャパスティみたいな名前で呼ばれていて、太陽神を復活させた、インカの繁栄期350年の基礎を築いた偉大な王のビジョン(^^♪

国の改革を行い、石積み技法を取り入れて水道、下水道を整備し、戸籍をちゃんとしたり、道路、畑、石積み、神殿建設で日々忙しくしていたようです。

息子は領土拡大のために活躍し、役割分担がきっちりしてたことも見えていたそうです。

私は常に時空を超えて、忙しく飛び回ってたようですね(^^)v

人は必ず生まれ変わります。最近の研究ではその周期は50年から150年くらい。それもグループ、すなわちソウルメイトとして近いところに生まれ変わる。

ということはどんな人にも過去生はあるということ。

その過去生で生きたビジョンが現生に影響して今の思考を作り行動を促します。ただ、過去生と現生の魂としての対比は一対一ではなく、過去に生きた人のビジョンやDNAは現生で生きる複数の人に受け継がれます。

なぜなら、人の本質は光であり、死を迎えて魂存在になると宇宙にある光り輝く球のような魂の集合体のところに帰ります。

そこは全宇宙の意識存在の故郷のようなところで、そこに帰ることによって光となって交じり合い、三次元で経験したことを皆と共有するのです。

その過程において、縁のある人たちのグループができる。それが結果となって、またこの三次元の地球に戻ってきたときにお互いが近しいところに生まれ出るのです。

だからご縁がある人の波長は近いのです。共鳴します。

ですから、魂の故郷でご縁がある人たちは、この地球上でも必ず引かれ合って出会います。

すなわち、今生、私にご縁のある方の中にも私が持つビジョンはあるということ。私の場合には為政者が多いですが、皆さんもその当時の経験を今に継いでいるということです。今で言う経営者層が私の周りにたくさんいるのもその現れ。

今生における出会い方はいろいろ。

会った瞬間から旧知の仲間のように解け合ったり、親友になったり、恋に落ちたり、生涯のパートナーとして繋がったり。

逆に、会った瞬間から敵意を持つ相手さえ、必ず強烈なご縁を持ち合っている証拠。自分の周囲に近づいてもらいたくないのに何でか絡んでくる人、いわゆる目障りな相手、突っかかってくる人、実はこういう存在は、今生で自分にメッセージを送ってくれる人である場合が多い。
それは過去生で自分が相手を裏切ったり借りがあったりしていることの現れである場合があるのです。
ですから、そういう相手が出現した場合、恐れず怒らずに一歩相手に突き進むこと、近づくこと。逃げてはいけません。必ずや追いかけてきます。逃げずに突き進む勇気こそ、現生で磨くべき課題なのです。

気になるということはお互いの波長が共鳴するから。同じレベルの魂存在ということですね。

相手との距離を測りたければ、お互いの共有項を探すこと。

自分の母親と相手のお誕生日が同じであったり、相手の子供と自分の名前が同じであったり、趣味が一緒、読む本が一緒、癖が一緒、このような共有項がたくさんあればあるほど、その人との関係性には深いものがある。

電話をかけようと思っていたらかかってくる。ふと、思い出したときにメールが来る。これもすべてシンクロニシティのなせるワザ。

そのタイミングはベストな時期に起こります。

すべて必要必然。

その現象を正面から受け容れること。それこそが、今生、自分が生まれた目的、天命を知ることができる時期なのです。

私に関するビジョンもだいぶ溜まってきました。

私の色はロイヤルブルー。ロイヤルブルーとはタイムトラベラー。第六チャクラの色でもあり、第三の目があるところ。そこを使って時空を超え真理を知る。
その対極はゴールド。ゴールドとは古代からの叡智。
私の天命は今、起きることのすべての真理を知りそれを書き残し後世に残すこと。ストリートテラー。

私を守ってくれている人は紋付袴姿で髪を乱した頑固そうなお爺さん。すなわち、頭山満先生。彼は昔、やり方を間違えたと言っている。彼が私に何かをさせる。うまく私が生きていないとき、彼は刀を振り回す(^^ゞ

ホルスが生きた時代、カタンカタンと文字が勝手に次々と変わっていく国の組織図を私が操作する

ソロモン王の時代、彼の色はロイヤルブルー。神が王に「何でも願うものを与えよう」というと彼は智慧を求めた。神は喜びソロモン王に智慧のリングを与え、彼は智慧者のシンボルとなった。

ディーパたち精霊とつながり、科学や数学、哲学を学び占星術師として地上にその智慧を伝えた

幕末の赤格子(遊郭(^。^)y-.。o○) 決して飲む打つ買うをしていたわけではありません。そこでは毎日、国を憂い、表では話せない政治の話をしていた時のこと

エジプトのピラミッドの頂上で男数人に刺されて、着ていた白い着物が真っ赤に染まったビジョン

崖っぷちから遠くを見つめ、眼下に広がる真っ青な海の向こうを見やるビジョン

アンデスの山の上。岩肌に少し雪が残る深い谷にせり上がる崖に私は立ち、両手を広げ大地と太陽のエネルギーを取り込む、それは宇宙のエネルギー。

古い時代のネイティブアメリカインディアンの盲目のシャーマン。胸にはターコイズの胸飾りをビッシリとつけていた

アトランティスの時代、白いピラミッドで白い服を着た神官として生きたビジョン
そこはオスシーラの谷と呼ばれていた

自分の指示で多くの将兵を死なせてしまったビジョン

中世、宗教弾圧の主導をし、多くを死なせていった。その生まれ変わりが現生にも多く出でて、私が助け支援する人はその当時の人々である

マヤの時代、ピラミッドの上で神官として生贄の心臓を取り出し、朝日の太陽に向かって、生の心臓を高くかざして神に捧げる

エジプトの智慧の神トトとして言葉を生み出し、智慧を使い王国をまとめていたビジョン

私はいつも祈る、「我に智慧と力と勇気を与えたまえ」と。この言葉は太古のころから使っているようです。

魂意識と身体意識が一体となることで思考が現実化し、シンクロが起こる。我々と共鳴することでシンクロを呼ぶ。
我々の本質は創造主の一部。最初から完璧。
創造とは、エネルギーと意識と衝動がかみ合った時に現れる。魂と体がひとつになり覚醒することでパワーを得て、批判、恐れ、恐怖がなくなり、勇気によって思考が現実化する。

我々が生まれた目的は、まず自分が誰かを知り、何をするために今生に生まれ出たのかを見極め、確信し行動することで魂を磨くことに尽きる。

死に行く時の評価は、今生で作り上げた地位名誉欲得は全く対象になりません。それを築くために本心から行動したか、嘘はつかなかったか、人を騙さなかったか、勇気を持って立ち向かって行ったかにフォーカスが当たります。

私の周りには多くの経営者がいます。経営者とは今生における一番難しい課題に立ち向かうために生まれ出た勇気ある人々。その生を全うすることが今生の自分に与えた課題。

私に縁を持つ人たちはこれらのビジョンを一緒に経験しています。この言葉を読むことで自分の今生生まれた使命を掴むことができたら嬉しく思いますね(^^♪

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