« 無事に那覇に到着(^O^) | トップページ | あとは頭だけ »

2007年9月17日 (月曜日)

アタリの研究

私の昔からの研究課題に「アタリ」の研究がある。

私は昔から頭に思い浮かんだことは現実になる人で、いいことも悪いこともそうなる。確信していることは、想いが現実を作るということだ。だから、できる限り良い事、ウキウキすることを思うようにして言葉に出すようにしている。そしてそれが現実化する。

それこそが「アタリ」ということ。

出来ることならいい事だけに当たってほしいのだけれども、なかなかそうはいかないらしい。ただ言えることは、私の場合には、他の人に迷惑をかけないで来れたということだ。今回も、一歩間違えれば予定がガタガタになるのに、すべてすんでのところでうまくいっている。今月の釜石から始まった南進においては、進行方向に台風が三回も直撃するという「アタリ」なんだけれども、見事に予定はクリアして来ている(@_@)

「アタル」ことになぜ遭遇するのか。宝くじに当たる、事故に当たる、景品が当たる、棒に当たる、試験のヤマが当たる、勘が当たる、ギャンブルで当たる、抽選で当たる、当たるとは本当に運とかツキだけなんだろうか?
私の周りでは人間関係でよくアタリがある。タマタマ入ったお店で幼なじみに会ったり、交差点でお世話になった人に会ったり、ホテルのロビーやエレベーターで旧知の人に会ったり、あの人どうしているかなと思うとそこにその人がいる。そこから始まるあらたなご縁は数え切れない。なぜそれが起こるのか。そこに理由があるのではないか。その理由は自分が考えている波長ではないか。個人固有の波長が対象物と共鳴した時に双方が震えることで意味を持つ。だからついている人と一緒にいると自分の運気も良くなるし、思いが叶い易くなる。ツクひとのルールは必ずあるのだ。

そのルールを探し出し普遍化することで多くの人にツキの現象を知ってもらいたいと思う。
既に私の周りにいる人達はそのことに数多く目の当たりにしているから、理解が深くなっている。思うことが現実になっていくということを普通の会話でしているから、できる限り良い事を思い、何とかなるという言葉を合言葉に毎日を過ごしているのだ(^o^)丿

|

« 無事に那覇に到着(^O^) | トップページ | あとは頭だけ »